私がトレードコインクラブ(TCC)へ投資した理由




これまでトレードコインクラブの説明に関する記事ばかりでしたが、今回は私がトレードコインクラブに投資した理由を書いてみたいと思います。

まず、私の仮想通貨投資履歴から ~私はこうして仮想通貨投資家になった~

仮想通貨投資家になった切っ掛け

まず初めに、仮想通貨投資家としての履歴なのですが仮想通貨投資を初めて1年6ヵ月ほどが経ちました。私が仮想通貨投資を始めた頃は今の様に仮想通貨のCMやNHKでの仮想通貨特集などは有りませんでした。実際当時の1BTCの価格は3万円でしたから今からすればもっと買ってりゃ良かったって感じですね。私自身は、ごく普通のサラリーマンなので当時の1BTC=3万円でも十分高いと感じていました。 まぁ、このBTC購入に至った理由は、友人からの仮想通貨投資案件の紹介だったので今では遠い昔のように懐かしく思います。

2017年が仮想通貨元年と呼ばれるが実は2016年もプチバブルだった・・・

実際、5月の仮想通貨に関する法改正やその他仮想通貨がらみの出来事により一気に仮想通貨投資の人気が出て「仮想通貨バブル」などと言った名詞が出来ました。しかし、実は2016年に実はプチバブルは起きていたんです。2016年の3月頃にビットコイン価格はおよそ3万円程度でしたが8月頃にはビットコインの半減期が有りその前後でプチバブルは既にありました。とは言っても3万円→10万円位の値上がりでしたから、一般的なニュースにはなりませんでしたし、仮想通貨投資家は実際今ほど多く無かったので騒ぎになるほどでは無かったのかもしれません。

更なる高収益を目指した投資へ

このトレードコインクラブ(TCC)を知った理由も、始めは友人からの紹介でした。トレードコインクラブ(TCC)へ投資する以前に私はHYIP投資を一度体験していますので、そのリスクや高収益については十分理解していました。しかし、一度HYIP投資をした人であれば理解して頂けると思いますが、HYIP投資は早く投資して複利運用を行い、引き際を考える事が重要な案件ばかりです。この引き際と言うのは、破綻するリスクを持っているゆえに、投資元本を回収出来ない事態にならないようにする為のリスクヘッジが必要だからです。

高収益を目指す=HYIP投資=トレードコインクラブ(TCC)だった・・・

こうした考えをHYIP投資で学んだ私の前に来た投資案件がトレードコインクラブ(TCC)だったのです。はじめはHYIP投資なので、魅力は有るのですが破綻されるリスクを考えるとどうかなと思いましたが、よくよく調べていくとHYIP投資ジャンルに入るけど、プランなどから見ると短命に終わる様な案件では無いなと思ったわけです。どこがポイントかと言うと、3つのポイントが有ります。それは、経営者がはっきりしている事、トレードコインクラブが金融ライセンスを持っていると言う事、あと重要なのが、ガッツリ手数料をトレードコインクラブが取っている事です。これまでのHYIP投資案件ではこの3つのポイントが全てグレーでした。それに対し、トレードコインクラブは明確になっていて安心感が有りました。一番のポイントは手数料がガッツリ取られるという所です。 短命に終わる案件では、手数料をガッツリ取れば投資家が投資に足踏みするので手数料なんて少額でしかありません。それに対してトレードコインクラブは本当にガッツリ手数料が取られます。ですが代わりに得られる安心感です。(HYIP投資経験者じゃないとあまり理解できない感覚かもしれません・・・)

とまぁ、こんな感じでトレードコインクラブ(TCC)への投資を決めたのです。

これからトレードコインクラブ(TCC)に投資をお考えの方へ

このトレードコインクラブですが、2017年1月より始まった、若い案件です。そして何よりも、仮想通貨という存在が今年から認められ始めた年でもあります。これまで若干怪しいし、知っているけどビットコインは持った事が無いと言う人達も2018年〜2020年のオリンピック開催前には至極当然のようにビットコインとはと語り出す事でしょう。こうした未来を予想すれば今投資しておかないと後悔はしませんか?私は後悔したくなかったので投資しています。

ただ、注意しべきなのは「株」「FX」など投資にはリスクが必ずついてまわりますし、そのリスクを受け入れ投資するのはご自身の責任となります。

トレードコインクラブへの投資をもう決めたという方は、もう仲間も同然です、これから始まる仮想通貨の歴史を同じ目線で見ていきましょう!

 




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