トレードコインクラブ(TCC)とその他HYIPとの違いとは




トレードコインクラブ(TCC)がこれまでのHYIP投資との違いを今回は纏めてみましたので参考に読んで頂ければ嬉しいです。しかし勘違いして頂きたく無い事として、あくまでHYIP投資ですから通常よりも利益は出るかもしれませんが、リスクも高い「ハイリスクハイリターン」ですので投資される場合は全て自己責任にて行ってください。

私のHYIP投資経験としましては、知っている方もいるかもしれませんが、イギリスでスピード違反用の高性能カメラを設置するといった投資案件の「ライトライズ(Rightrise」でした。HYIP投資案件への投資は初めてだったので、試しに投資した結果、日々1〜3%の収益を順調に上げていきましたが、丁度投資を行って6ヵ月程度で「出金」が出来なくなってしまいました。 私は投資、毎日の利益をすべて複利運用(再投資)へまわしていた為に「出金」が出来なくなった瞬間に利益は無くなり、その後「ライトライズ(Rightrise)」自体へのアクセスも出来なくなってしまいました。 これはがHYIP投資かっ?!って感じでしたね。その後、調べてみるとライトライズ(Rightrise)自体がペーパーカンパニーである事や、事業の実態が無い事などが立て続けに分かり、要約諦めがつきました。今回は、そんな経験をした私が、なぜ再度HYIP投資と言われるトレードコインクラブ(TCC)へ参加したのかを綴りたいと思います。

個人的にトレードコインクラブ(TCC)が他のHYIP投資案件と違うと思って期待した理由をまとめてみたよ

トレードコインクラブ(TCC)が他のHYIP投資と一線を画く4つのポイント!

  • トレードコインクラブは、「金融ライセンス」を取得した企業で有る事
  • 他のHYIP投資の様に非現実てな日利で無い事(実質6〜1.2%程度)
  • 運営者も手数料や利益を出す仕組が明確である事
  • 運営社の情報が公開されている事

この4つのポイントが他のHYIP投資と一線を画く大きな理由となっております。

ポイント1:トレードコインクラブは、「金融ライセンス」を取得した企業で有る事

トレードコインクラブ(TCC)はFX投資ですから金融ライセンスを取得しています。この、取得したライセンスとは、ベイリーズというイギリス連邦王国の一国で、カリブ海に浮かぶ島国です。現在ではタックスヘイブン(租税回避地)やリゾートとして有名な国で取得されたものとなります。 多くの、FX投資などが横行してる海外では、この金融ライセンスと言うものが一つの安全の目安になる為、変重要です。

ポイント2:他のHYIP投資の様に非現実てな日利で無い事(実質0.6〜1.2%程度)

HYIP投資案件で一番多いのが「破綻」です。HYIP投資の最大の魅力は、その利益に有ります。中には、事業内容が意味不明だけど金利がべらぼうに良くて1日3~5%なんてHYIP投資案件も存在していました。 しかし、結果は「破綻」しています。HYIP投資は非常にリスクが伴いますから、その高い利益の代わりに高いリスクを伴います。当たり前ですが、運営企業が倒産すれば投資資金は回収出来ない、それは自己責任です。 過去の経緯から見ても、1日の日利が3%を超える案件は危険です。 それで言うとトレードコインクラブ(TCC)は現実的な金利となっている事がお解り頂けると思います。実際、それでも日利が0.6〜1.2%って高すぎって思われる方もいるかもしれませんが、それはあなたが日本という国で長く生活してるからの感覚です。 現在の預金金利でも30年前と全然違います。それから見ると、日利0.6〜1.2%と言うのはあり得ない話ではないのです。

ポイント3:運営者も手数料や利益を出す仕組が明確である事

この運営者も利益を出すという事は非常に重要で、過去のHYIP投資案件では明確になっていない案件が多くありました。トレードコインクラブ(TCC)に関しては、この運営者側の利益になる部分が明確になっていますので紹介します。その内容とは「4カ月で得られた利益の25%の手数料が掛かる」事です。これは、あなたがトレードコインクラブで得た利益の25%が4ヵ月毎にウォレットから差し引かれるといった内容です。 投資を行っている者からすれば「手数料25%」って高額だと思いますが投資しには資金がいりますし、長期運営できる仕組みとしては非常に重要なので仕方ありません。 しかしこうした内容を明確にしているトレードコインクラブ(TCC)は非常に期待できるのではないかと思わせてくれます。

ポイント4:運営社の情報が公開されている事

HYIP投資で多いのが運営者が明確でない事です。これは、いずれ破綻する事が分かっているから運営者が明確になっていないと言っても過言ではないでしょう。しかしトレードコインクラブ(TCC)は違います。トレードコインクラブ(TCC)運営会社はもとより運営者も明確になっています。このトレードコインクラブ(TCC)は2005年に設立されたTrade by Tradeという企業が前身であり、運営者はArmond Farias(アルモンド・ファリア)という方です。この方ですが、完全に顔出しでインターネットにも出ています。

 

私がトレードコインクラブ(TCC)へ投資した最大の理由とは・・・

トレードコインクラブ(TCC)には優れた紹介システムが存在する

このトレードコインクラブには優れた紹介報酬システムが存在します。この紹介システムを使用すればトレードコインクラブへの投資(自動売買)でも資産を増やす事も夢ではありません。

簡単に紹介報酬システムとは、あなたが友人にトレードコインクラブ(TCC)を紹介すればその人が投資した投資額の10%が紹介報酬としてもらえるいうものです。この報酬をトレードコインクラブ(TCC)へ投資するのも有りですし、ウォレットに貯めておいてもいいでしょう。とにかく紹介すれば、紹介報酬が受け取れるといったものとなります。

最近では、仮想通貨取引所がアフィリエイト報酬として紹介報酬を出していますが同じ事となります。ただし、内容が少々違いトレードコインクラブ(TCC)にはあなたの投資額によって受け取れる報酬が変わってくるのです。

こうした、紹介報酬システムは非常に魅力的で、仮想通貨が完全に浸透するであろうオリンピック開催年の2020年までにトレードコインクラブ(TCC)へ参加し、紹介者側となる事が仮想通貨長者の第一歩だと思います。




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